SONYのマルチインターフェースシューって
物理形状は普通のホットシューと一緒なのか。(HANDYCAM系統のマルチインターフェースシューは、後ろに余裕が無く、切り欠きをあわせて上からはめ込んでずらすタイプなので、同じようには扱えません。HX60Vとかα6000、RX100m2のように後ろが開放されているタイプは普通のホットシューと同様に使える模様)。
てっきり前規格のオートロックアクセサリーシューと同じように、独自形状だと思い込んでましたわ。
とすれば、Olympusの新製品、EE-1も付けられるんだろうなあ(直に付けることはできませんでした)。
飛び物撮るには良さそうだし、買ってみようかな。
まあ、Handycamだと取り付け位置が微妙かもしんないけど。
