痒い記憶

寝床まわりに物を積む場所が無くなったので、少々片づけを。

古い地層を掘り返して、廃棄/保存の選別をしておったのですが、その昔、テーブルトークRPGをやっていた頃のルーズリーフが出てきまして。

当時一般的なテーブルトークRPGだったSWRPG用の自作シナリオだったんですが、「魔剣」だの「黒竜」だのと、身体のあちこちがむずがゆくなるような単語が並んでおりまして。

そーいうファンタジー世界でのRPGとなれば、必要なフレーバーだった、てのは重々わかってはいるんです。
わかっては。

結局、ゴミ袋に、ぽいっと。

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痒い記憶” に対して2件のコメントがあります。

  1. さかい より:

    まあ、あれだよ。
    竜はともかくランクの低い魔剣はそれほど高額なアイテムじゃなかったしねw

  2. BURAN(丹駒) より:

    >さかいさんへ
    うむ。正直、2,3回冒険する程度でマジックアイテムの1個くらい出さないと、しぶちん扱いされる時代だったしねえ。
    今ならプレイヤーの初期装備は「青銅の剣」かなんかで、
    冒険終盤に「鉄の剣」を与えるくらいのバランスでやってみたいと。

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