とかなんとか悩んでるくらいなら、いっぱい頒布できるような大傑作を作れ、という話?
ゲームマーケット2021秋出展者募集のメールが来ておりましたが、今回もパスかなあ。
新作を作ろうにもテストプレイできるような状況じゃないし、新作無しで出展するのも厳しいですし。
とかなんとか理由付けて作るのやめちゃうと、そのまま作ること自体をやめちゃいそうで、それはそれで悩ましくもあるのですが。
最小単位(一団体机一本、出展者証×4含む)の参加費が¥22,000(日曜)~¥24,000(土曜)、てことだと、うちみたいな零細団体では絶対ペイできないしなあ。
いや、一般参加でもかかる交通費とか宿代は別にして、あと趣味のものだから労力も別にして、単純な製造原価(紙代+印刷費+etc)と出展費用くらいは回収したいじゃないですか。
持ち出しばっかだと精神的に不健全になりそうなんで。
うーん。
