『山猫サリーの歌』を読みはじめ、

野田大元帥の遺稿長編、『山猫サリーの歌』(野田昌宏/扶桑社BOOKS/扶桑社)が配信されてたので読み始めたのですが……。

色々と身につまされる話で、半分くらい読んだところでしんどくなってきまして。
原稿の最終日付は1995年だというから、大元帥は当時61歳?
私もそれくらいになれば、こんなことを考えちゃうのかねえ。

夜中寝る前に読む本じゃない気がしてきたんで、残りは天気の良い土日の午前中にでも読むほうがいいかなあ。

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