肉食の呼び声
暖かくなってきましたので、少々減量を試みようかと。
具体的には晩飯の摂取量を落として、胃袋を縮小、少量でも満腹感を得られるようにしようと。
(おおよそ、世のダイエット食品とゆーのは多かれ少なかれこの類の方式ですし)
んで、適当に小食に耐えられるようになったら、筋トレで大きめの筋肉を増やして、代謝をよくして脂身を減らしていこう、という将来計画な訳ですが。
ちなみに朝飯とか昼飯の摂取量を落とさないのは、それやると日中とゆーか仕事中に脳味噌が働いてくれなくなるんで駄目、と。晩飯は空きっ腹抱えてても慣れれば眠れるから、とゆー理由でして。
このへんまでは過去の経験もあって、完璧な理論武装状態なのですが、んじゃあなんで私が現在もふっくらした体格なのか、というと、そりゃもちろん過去の減量が失敗しているからで。
過去の減量が失敗した理由を(本人の根性無さ以外に)求めようてーと、
・気候が寒くなると、少ない食事量だとエネルギー的に身体が保たないんで、食事量が増える。
てのが大きかったのです。
つまり、夏に向かうこの時期が減量には最適かな、と。
他に、
・仕事が詰まってくると、脳味噌&身体が栄養を欲しがって過剰な食事量になってしまう。
てのもあるんですが、幸い、ここ最近はあまり仕事も詰まっておりませんし。
そんな訳で、減量を開始して今日で三日目。
だんだんと体も慣れてはきているものの、正直ひもじい気持ちが止まりません。
特に肉食への欲求があふれ出てきます。
…そーいえば国道のマクドナルドもドライブスルー営業が24時間化してたっけ。。。
…心の内からわき上がるこの渇望。
…ああ、私はこのまま耐えられるのだろうか。
肉!肉!肉!
うぐるるぅ
※現在、脳味噌にあまり栄養が行っていないと思われますので、たぶんてきとーなことを書いております。内容について、あまり責任がとれませんのでご容赦ください。

…頑張ってね 笑
私は減量なんかまっぴらごめん~美味いもの食って早死にするならそれで上等!ってタイプな人間ですからー周りから命令されてはいますが~やる気なしです~笑
ストレス溜まるし、そっちの方が体に悪いと違うかな~
まぁ、その辺を巧くコントロールしないとあかんでーー ^^
うちも美味いもので早死にしても構わないタイプなのですが、
運動能力とかが耐えられる限度を超えてしまってますからw
まあ、ストレスは慣れればなんとかなりますし。
副作用として、ふつうのご飯の満足度は高くなりますよw