て、dos上でテキストファイル編集するのはどうやるんだっけ?
結局、NECのDOS5.0とEPSONのDOS5.0が両方出土しまして。
当時主に使ってたのはNECのPC9801系デスクトップだったんでNEC版が出土したのはおかしくないんですが、EPSON版はちょっと記憶があやふやで。
PC386あたりのノートをを使ってたんだっけかなー?
んで、両方neko21/wの仮想HDDにインストールしてみたんですが、NECのほうは「configの設定をcustom.exeで変更できますよ」とかdosshell立ち上がったりと、割とユーザーフレンドリーに振った感じで。
EPSONのほうはHDDフォーマットして必須ファイルだけコピーして終わり、て具合でかなりあっさり。
てな訳で、custom.exeでRS232Cとかかな漢字変換とかmouseの常駐を切れる設定が簡単で、骨塵の動作要件「空きメインメモリ580kb以上」をさくっと達成できたNEC版をインストールした、と。
それはそれとして、DOS6.2はNEC版だけ持ってたはずなんですが、こっちは自動設定で結構なメモリ確保してくれたような記憶があるようななかったような。
DOS5.0の時はメルコのmelwareとかアイ・オー・データのIOSとかでconfigの自動設定してくれた記憶もあるんですが、今回は出土しなかったので。
ともあれ、dosshellは使いにくいので後で外しておきます。
当時はファイラー、何か他のを使ってた記憶もあるんですが、なんだったっけなー?

NEC版MS-DOS35.0なら標準のエディタがありますよー。
「sedit <ファイル名>」で起動できます。
まぁ、現役当時なら Vz-Editor を入れるのがデフォでしたけどね(´ω`)
>Jさんへ
あー、VZ!
それだ、ありがとうございます!
MOのイメージ掘ったらでてきました!
ついでにファイラーのほうも思い出しました、たぶんFDだ。