言い出しっぺの赤い旗振ってる人達は生産手段の国有化が目標だから良いとしても
とりあえず、「内部留保300兆に毎年2%課税」とか抜かすスカタンは、もうちょっとだけまともな会計知識を仕入れてから発言していただきたいと思う今日この頃。
「いわゆる内部留保」の問題について、比較的わかりやすい説明を探してみたのですが、ここなんかは過不足無く説明されていて、あまり会計知識が無くても理解できるんじゃないかと。
大体、「いわゆる内部留保」に毎年2%ずつ課税してったら、毎年2%以上積みませない企業はそのうち潰れちゃうことになるんですが。たぶん。
