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  • 作業用BGM選定失敗

    色々作業中。

    つーても脳味噌がぐるぐるとループに入って、まともに進まないのが困りもの。
    こんな時は大抵ろくでもないことを思いつくもので……

    昨晩、何故か思い立ち、一時期やっていた放置ネットゲーム『GranadoEspada』を作業中BGMにしようと起動してみたら、クライアントのバージョンが古くて公式サイトからまるまるクライアントダウンロードすることに。
    しかも、ダウンロードに7時間かかるとか言われ、放置して仕事に行って帰って、ようやくダウンロード終了、という具合。

    ちなみにインストールして、クライアント起動、接続してみたところ、キャラクターデータは抹消もされずに健在でありました。
    とゆーか、フレンドリストをみたら、一人だけ当時のフレンド登録者でオンラインの方がおられまして驚いたり(声かけてみたら放置でしたが。なお、その後連絡いただきました)。

    とかなんとか、大量の手間暇かけてはみたものの、やっぱり冷静になってみると横で遊べるゲームをBGMにするのは危険な訳で。
    (とゆーか試しに放置してたら、キャラクタがぱたぱたと死んでて、復旧に手間かかりまくりで、作業に集中できず。)

    当分封印しとくべきか。
    んでも、せめてダウンロードした手間暇の分は、後で遊んで取り返したい所。

    「……俺、冬コミが終わったら『GranadoEspada』ちょびっと再開して放置するんだ。」

    とか思いつつ、ぐだぐだとこの項終了。

    リンク:グラナド・エスパダ・プラス公式サイト

  • 年末でGO!

    口内炎が気になって眠れません。

    つーか、仕事とか仕事でない事とか、色々ストレスが……。

  • 菓子作り・序

    先日、某所で「うれしいプリン480」とゆー内容量480gのプリンを貰いました。
    カラメルが無いプリンでしたので、途中で食べ飽きるのを回避するために、自分で砂糖からカラメルを作ることにいたしました。

    テフロン加工のフライパンに砂糖を放り込み、水を加えて……

    ……何故かべっこう飴になりました。

    一応、最終的にはなんとかカラメルソースぽいものになったので、プリンにかけて食べられましたが、調理道具が飴で固まって往生したりもいたしまして。

    やはり出来と手間を考えると、菓子はプロの作ったものを買うべきであるなあ、と。

    Gigazine:市販では最大級のプリン「うれしいプリン 480」試食レビュー

    カラメル 作り方

    べっこう飴 作り方

  • うとうと

    風邪っぽいのでぼちぼち寝ます。

    つーか、もっと早く寝ろて?
    そいつは出来ない相談ですな。

  • 加湿

    ファンヒーターの前に塗れタオル吊すのも飽きたので、電器屋で在庫処分品の加湿器を買ってきました。

    けっして、タオル吊した下に置いてたバットを蹴飛ばしてそのへん中に水をぶちまけたから、ではありませんので、誤解無きよう。
    まあ、確かに表面積が大きいほうが蒸発しやすいわけで、道理としては正しかったわけですが……。

  • 大分片付きました

    作業効率改善のため、PCの組み替え、PC配置変更、などなどに着手。

    ええ、毎度毎度の逃避行動です。
    追求しないでください。

  • C75製作状況1

    冬コミC75の新作ですが、出せるかどうか五分五分というところです。

    「ブラックマーケットの武器商人達」てな感じの、物々交換取引で依頼の品を揃える、取引の楽しさが出るゲームにしたいのですが、なかなかなんとも……。

    現在、テストプレイ>>見直し>>テストプレイ>>のループにはまっております。
    調整がうまくいって、バランスがそれなりにとれて、それなりに面白みがある、と判断できたならば、なんとか出品できると思うのですが。

    あとはどうやってこのテーマで、ビジュアル面をおねえちゃん方向に強化するか、も問題なのですが。
    (これまでの経験で、おねえちゃん方向の要素があるゲームのほうが売れやすい、て事実がありまして……。)

  • 年中行事

    氷点下だった訳でも無いのだけれど、雨が降って風が吹いて、昼から薄暗くて……

    風邪をひきました。
    ぼちぼち寝ます。

  • 大元帥たずねて丸三日

    『レモン月夜の宇宙船』(野田昌宏/創元SF文庫)をようやく買えました。

    Amazonで注文、とゆー手もあったのですが、余程「期待の新刊」、とかでなければ新刊は発売日頃まで登録されないんで、「登録を待ってそれから注文だと、近所の本屋に並ぶほうが先になるか?」とか「1冊だけじゃあ送料もかかるし」とかなんとか考えまして。
    んで、近所の本屋に入荷するのを待っていた訳ですが、当初聞いていた、発売予定日の11月10日を過ぎても、さっぱり見かけない。

    その後、色々調べたら、どうも11月22日頃発売に延期された模様。

    んで、11月22日頃まで待って、近所の本屋に置いてあるレジ裏にタッチパネル式の検索システム(書名、著者名、ISBN、とかで本が検索できて、在庫が店内にあればどの棚に置いてあるか、近刊であれば入荷予定かどうか、てことまで表示してくれるようになっておりまして)で、「ノダマサヒロ」と入力してみたところ『レモン月夜の宇宙船 …… 入荷予定』と出ましたんで一安心。

    延期された発売予定日を過ぎ(連休のためか?)た24日、検索システムで再度チェックしたところ、『レモン月夜の宇宙船 …… 棚番号XXXX 』と表示されまして、どうやら入荷した模様。
    喜び勇んで指定の棚をチェックしに行ったところ……、並んでない。

    この本屋、今年に入ってから、文庫の並び順が版元別から著者名アイウエオ順になったのですが、新刊は棚の下に平積みしていたり、エンドの平台に置いてあったり、アイウエオ順の著者名の所に並べてあったり、と、どうも置き場所がぐちゃぐちゃになってまして。

    指定の棚番号あたりを中心に、棚の著者名『の』ブロック、棚の下、平台、とぐるぐる探し回ってもさっぱり見つからない。
    「これは著者名順で棚番号だけは割り振ったものの、まだ棚に並べてないのかな?」と思い、諦めて帰ってみたものの、翌日も見つからない(思えばこのへんでAmazon注文に切り替えても良かったのだ)。
    更に翌日も探してみたものの、見つからない。

    検索システム上は『棚番号XXXXにあります』て主張しているから、売れた訳でも無いだろうし……、てことで、とうとう、今日の仕事帰りに寄った時、全棚を見て回りまして。

    ……結局、著者名順で海外著者の棚下、指定の棚番号XXXXとは全然関係無い所に置いてありました。
    だから著者名アイウエオ順は嫌いなんだよ……。そうそう管理しきれるもんじゃないんだからさぁ……。

    と、まあ、そんな苦労(いらぬ)をしてようやく買えた『レモン月夜の宇宙船』ですが、これまで探しては見たもののさっぱり見つからなかった『SFパノラマ館』(野田昌宏/北冬書房)収録分のエッセイを抜粋とはいえ、初めて読める訳ですし(話のネタ自体は後の他の本で使われてたりするのも多いのですが)、なにより「宇宙軍大元帥」を初めて名乗った「キャプテンたずねて三光年」が発収録、という、なんとも感慨深い一冊となっておりました。

    ファンの方は必読で。

  • 理由は不明

    ただいま、回線が重くてたまりません。

    何故か24時近くなると、異常に重くなる模様。
    23時になると一斉に重くなった昔を思い出しますなあ。

    それはそれとして、やはり光回線とかを考えるべきでしょうか。

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