本日、当スペースへおいで下さいました皆様、誠にありがとうございました。
次回もどこかでお会いいたしましょう。
その時には何か新作をお見せできると良いのですが(お見せしたいと切実に思っております)。
それはそれとして、今日座っていた席が会場外のコスプレ広場への通路状態だったせいか、目の前を様々な衣装を着たお姉さん達が通り過ぎていきました。
会場を後にして、新橋の居酒屋で本日の残念会を終えた私が往来で「おっぱーい」と叫んだとしても罪に問われることは無いと思うのです。
叫んではいませんが。
旅行・地域 週末はビール飲みに行こうぜ!
仕事は半分休み。
盆行事をこなしたら、えらく疲労しているのに気づいて寝ておりました。
20日(土)は『第14回全国地ビールフェスティバルin一関』にいく予定なので、体力回復しておかないといけませんな。
ところでチラシ裏(PDF)によると、14:00と17:00にビールの入れ替えがあるようなので、その前後に居れば論理的には全社のビールが飲めることになるわけですが、全70社はさすがに体力がどれだけ回復していても無理でしょうか。
去年の例だと各社何種類かのビールがあったようですし。
ただ、去年の例だと、各社「ケルシュ」だとか「ヴァイツェン」だとか書いてるだけで、それぞれがどんな傾向の味だか知らない人にはあまり優しくない仕様だったので、以下のあたりを読んでおくと、どのビールを飲もうかあまり悩まずに済むかもしれません。
「やる夫と飲むビールのまとめ」(泳ぐやる夫シアター)
「ビールを飲むシリーズ まとめ(上記の作者改訂版、但し途中まで)」(それにつけても金のほしさよ)
日本地ビール協会の「ビアスタイルガイドライン」なんてのもあるんですが、専門的かつ細分化されすぎてて、どんな味、風味なのか、逆に想像しにくくなるので。

