「男の星座」は面白いので一度読んでみるといい
全国あちこちで「伊達直人」さんが贈り物をしているとのこと(というか地元市内でもあるとは思いませんでしたが)。
人の善意を感じられる良いお話だと思うのです。
てか、講談社あたりは、匿名の寄付の恒久的な受け皿として「タイガーマスク基金」でもつくったら良いんじゃないかと。
既存の受け皿であるところの日本ユ○セフとかは信用ならない、て人も多い訳ですし。
運営費を明朗会計にして、年に何回か自社の雑誌に寄付を募る広告を出すとかしたら、社会貢献と広告宣伝的に良さそうな気がするのですが。
しかし、原作者であるところの梶原一騎先生がご存命であったならば、テレビのインタビューかなんかが当然に殺到していたと思うのですが、残念なことに既に故人。
数々の逸話から想像される人物像からすると、ちょっと面白そうだったんですが。
てか、テレビのワイドショー等々が声優さんとか、主題歌歌手にコメント取りに行ってるのは何度か観たんですが、原作者周辺にコメント取りに行ってるのは未だに観たこと無いんですが。
