2009-08

日記・コラム・つぶやき

眠い、とにかく眠い

とりあえず帰ってきました。

くたびれたので何もかも後回しにしたいと思います。

選挙結果も後回しにならんもんかなあ。

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旅行・地域

マリンフェスタ in HACHINOHE 見物初日

現在「マリンフェスタ in HACHINOHE」見物のため、八戸市内に来ております。

午後2時頃同行の某氏と合流して花巻を出発、午後5時前八戸港(八太郎4号埠頭)に到着したものの、今日の艦艇公開は終了しておりました。
まあ、翌日飽きるまで見られるだろう、てことで、電灯艦飾までの時間つぶしの為、一旦市内へ戻り、イトーヨーカドーで買い物と軽く夕食。
海上は風も強く湿気も多いため体温を奪われやすいので、多少厚手のものを着てきたつもりだったのだけれど、天気予報によると、明日の八戸市の気温が最高20度、最低15度とかなり低いことが判明したため、重ね着用のシャツが欲しくなったのです。

午後7時半過ぎ、4号埠頭へ再度移動。電灯艦飾を見物。
埠頭から道路沿いにあちこち移動しつつ、なんとか見られる写真を、と多少頑張っては見たものの、やっぱり夜景で光る物をうまく撮るのは難しい。
艦体がもう少し写ってくれれば満足なのですが(写真転送手段が無いため後日※アップしました)。

Sdsc01012 Sdsc01036 Sdsc01038

その後、今晩の宿であるホテルサンルート八戸へ移動。
駐車場到着時点で午後8時半近く。青空駐車場は少々厳しいがまあなんとか。
チェックインの際、「ネットが使える部屋は?」と聞いてみたところ、「PC設置の部屋は埋まっているけれど、PCをお持ちであれば無線LANは拾えるかと思います。」とのこと。

部屋に入ってみたところ、狭いが、お一人様2,800円の宿だと思えば不満は無い。
無線LANは部屋に何か説明書きがあるかと思いきや、何もなく、フロントに電話問い合わせして、アクセスポイントとパスワードを聞き出して接続。
そーいう仕組みならチェックインの時に言えよ、とか思わなくもないけれど2,800円の宿に何を言うべきことがあろうか。いやない。

んで、この後30分くらいで、仙台からの別働隊2名が到着するんじゃないかな?と思うけれど、定かではない。
彼らが着いたら隣のみろく横町あたりで軽く一杯、という話にはなっているものの、明日6時頃出発となれば血中アルコール濃度的に飲めないような気もしたりしなかったり。

と、言うわけでこの項明日へ続きます。

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日記・コラム・つぶやき

「教えてせんせいさん」てなんだっけ?

PCが1台ネットに繋がらなくなりました。

IPアドレスが取得できなくなったとか言うので、ルーターのほうで直接IPを割り振ってみたのですが、それでも駄目。

google先生曰く、TCP/IP関係のレジストリが壊れると、そのような症状が出ることがあるとかなんとか?
システムの復元で繋がってた頃に巻き戻しをかけても駄目だったんで、どーしたものかと。

なるべくOS再インストールはやりたくないんですが。
面倒ですし。

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日記・コラム・つぶやき

権利行使

こそっと期日前投票してきました。

投票所は結構、爺婆で賑わっておりました。

ここ岩手四区の小選挙区は鉄板で某代表代行なので、誰に入れても比例区の惜敗率にしか影響しないとゆーのがつまらんですな。

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日記・コラム・つぶやき

過ぎ去りし夏

庭の虫の音がすっかり秋になりました。

聞いてたら気分が落ち込んできたので本日はこれまで。
布団かぶって寝ることにします。

んで半端に暑くなって布団蹴飛ばして風邪引くのに100バーツ賭けますが。

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ゲーム

FC版、カセットテープだけ残ってる

本屋さんで見かけた本なのですが、正気を疑いました。
題材があまりにも懐かしすぎるので。

しかしながら、パラパラと斜め読みした範疇では、残念なことに、主人公が(魔法の)杖を使う様子は無い様子。
アーケード版の現役当時は、杖LV3で敵を蹴散らしたもんなのですが。

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旅行・地域

八戸行き計画中

昨日、「マリンフェスタ2009 IN HACHINOHE」の乗艦券が届きました。

いつの間に「はちのへ」が「HACHINOHE」になったのかはともかく、乗れるのは護衛艦「はたかぜ」のようです。
応募の時は適当に5人分の名前書いて送ったのですが、乗艦券にも名前を書く欄があるところを見ると、参加者は差し替えできそうな気もします(念のため問い合わせてみようと思いますが)。

ただ、「※シャトルバスが運行されますので、駐車場には午前6時45分までにはお入りください。」とゆーのはちょっとどうしようか悩む所。
サイトやなんかだと「体験航海 08:00~14:30」て書いてたから、当日早朝出発でもなんとか、と思ってたんですが、これだと前日のうちに八戸入りしておかないとちと厳しいか。

てかこれ、08:00~14:30までって、何か昼飯に弁当でも持っていくべきなんだろうか。

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日記・コラム・つぶやき

カーテンも買ったし、むしろよく使ってるほうだと

ベッドが壊れました。

正しくは、ベッドが壊れているのを発見しました。
掃除をしようと、ベッドをひっくり返して見たところ、
外枠の上にパネルが乗っていて、その更に上にマットレスが乗っかっている構造のベッドなのですが、パネルの梁が折れていました。

危ないので、全面的に解体してしまったのですが、最終的にどうするかまではまだ考えておりません。
明日あたりニトリでも見てこようかとは思うのですが、どうしたもんでしょうな。

とりあえず
二段ベッドは無いとして。

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日記・コラム・つぶやき

ひと夏の経験

鼻から胃カメラを呑んできました。

先日、検診の結果が送られてきたのですが、胃袋に円形の陰があるとかで、「胃カメラを呑むように!」と書かれておりまして、やむを得ず行って来ました。
ただ、検診を受けた所の病院だと、口から胃カメラを挿入するタイプのやつしか無いらしく、それはえらくしんどい、と聞いておりましたので、鼻から入れるタイプのを装備してる別の病院へ行くことにしたのでした。

予約もしてありましたので、受付るとすぐに、女性看護士さんに寝椅子のある部屋に連れていかれ、座るように、と。
「まず鼻孔を広げる薬を~~」とか言われて、両方の鼻の穴に何やら噴霧され。
2,3分後、「どっちのほうが通りがいいですかー?」てなこと聞かれて、左と答えると、左の鼻孔からどろりとしたゼリー状の薬を流し込まれ。
なんとも言い難い微妙なちりちり感を覚えつつ、こらえること、これまた2,3分。
「通るかどうか、試しに入れてみますね。」と、今度は長さ15cmくらい?の透明なビニールチューブ?を左の鼻孔にそろりと差し込まれ。
「しばらく我慢してくださいねー」とか言われて2,3分待ってると、今度は一回り太いビニールチューブを持ってきたんですが。
それまで刺さってたのをぬるり、と引き抜かれ、一回り太いほうをぶすり、と。
さっき流し込まれたゼリー状のが局所麻酔かなんかだったようで、苦しくは無いんですが、なんか色々大事なものを失ったような感覚にとらわれつつ、2,3分待たされ。
「今度はカメラと同じ太さのになりますよー。」と、もう一回り太い奴を同じように持ってこられてぬるり&ぶすり。
その後、鼻からチューブぶら下げたまま、胃カメラのある部屋に連れて行かれ、診察台?に横になるように言われ、腕から「胃が動くのを防ぐ薬と、麻酔ですよー」と、注射されたあたりから記憶が曖昧に。

医者に鼻から胃カメラつっこまれたのとかはかろうじて覚えてるような覚えてないような。

目が覚めると薄暗い部屋の寝椅子の上でした。
鼻から薬だのチューブだの色々つっこまれたのとは別の部屋に連れて行かれ、寝椅子に寝かされたような記憶がかすかに。
時計を見ると、最初に薬噴霧された時から1時間程経っていたでしょうか。
天井から呼び出しボタンが吊されて、目の前にあったんですが、押したものかどうか、それとももうちょい寝てるべきなのか、悩んでいたところ、先ほどの女性看護士さん登場。
「起きましたかー?診察室へどうぞ。」てな事を言われ、そちらへ移動。

んで医者の話を聞くところでは、詳しい結果にはもうしばらくかかるようですが、ぱっと見ではただのポリープであろう、とのことでした。

しかしまぁ、今時て胃カメラの写真も全部PCからプリントアウトしてくれるんですな。

そんな訳で、今、手元に自分の胃袋内の写真があります。
アップはしませんが。見たい人もおりませぬでしょうし。

まあグロ画像という程では無いんですけどね。

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