日記・コラム・つぶやき 他のメニューも試してはみたいけれど
ジム行った帰り、昼飯を食おうと旧国道沿いのコンビニ跡地に入った台湾?料理屋へ。
仕事先で「『四季紅』という店があって、秋田あたりから始まった台湾(中華)料理屋らしい」「東北北三県を中心に出店している」という話を聞いて興味がでまして。
その後調べたところ、食べログには『四季紅』という店は全国に44店舗紹介されておりまして、共通しているのは、「盛りが大変によろしいらしい」「店員さんは日本語ネイティブではないらしい」「味はふつー」とのことでした。
中に入ってみると、割と繁盛していて、テーブルの空きは1つだけ。
こんな感じのランチメニューだったので(グランドメニューは他にある模様)、日本語ネイティブではない店員さん相手に、少々苦労しながら、「油淋鶏ランチ」650円に150円追加で、スープを台湾ラーメンに変更して注文したところ、
こんな感じのがきました。
写真だとあんまり山盛りに見えないかもしれませんが、結構な量ではありました。
油淋鶏は肉に少々赤いところが残っていたものの、火は通っている状態。
味はふつーに食べられる。
結構苦労して胃袋に詰め込んで、看板を見直して気付きました。
「この店、『紅四季』て名前だ」
同じ系列なのか、ぱくりぱくられの関係なのか、どっちなのかはさっぱりわかりませんが。

