幻想
最近はジム内では眼鏡をはずしております。
以前はジム内でも眼鏡をかけていたのですが、動いてるとずり落ちるし、ストレッチの時とかに邪魔になるし、外しても身動き取れなくなるほど見えなくなる訳じゃないし、ということで、眼鏡はロッカーに放り込んで動くことにしたのです。
と、いう訳で、二つ隣のシーテッドローイング・マシン(こんなの)に座っていたピンクのTシャツを着たな眼鏡をかけたおっぱいの大きな女性が、美人だったのか、若かったのか、等、細かいところはよくわかりませんでした。
まあ、わからないほうが幸せ、という可能性も結構高いような気はするのですが。

きっとロベリアのような美しい女性だと妄想します♪
>名無しさんへ
だといいなー。