午後、床屋へ。
入店した時には他にお客さんはおらず、さくっと椅子に案内されました。
担当の理容師さんは20代半ばくらいの兄ちゃん。
3分後、次のお客さんが入店。
そちら担当の理容師さんは、ホットパンツに黒タイツ、薄手のセーターで、おまけに眼鏡の女の子でした(花粉症なのかマスクもしてましたが)。
色々と挫折感を感じつつ、床屋を後にしました。
日記・コラム・つぶやき午後、床屋へ。
入店した時には他にお客さんはおらず、さくっと椅子に案内されました。
担当の理容師さんは20代半ばくらいの兄ちゃん。
3分後、次のお客さんが入店。
そちら担当の理容師さんは、ホットパンツに黒タイツ、薄手のセーターで、おまけに眼鏡の女の子でした(花粉症なのかマスクもしてましたが)。
色々と挫折感を感じつつ、床屋を後にしました。
コメント
次回は中をよく見てから(誰が担当してるか)入店しましょう、それだけで勝ち組ですね^^
>げ~ちゃんへ
やー、他にお客さんいなかったんで、結果としては賭けだったんですよー。
上着、ハンガーにかけてくれたのは眼鏡さんのほうでしたし。