恐い妄想

家から、職場から、至る所で外に出る度、蜘蛛の糸かなにかが顔にまとわりつき、不快です。

手で拭ってやると、まとわりついている感触は消えるのですが、拭った手を見ても蜘蛛も蜘蛛の糸も確認できず、蜘蛛の糸かなにか、としか言いようがないのがこれまた不快です。

でも現物が目視確認できないてことは、もしかすると、蜘蛛も蜘蛛の糸も実際には存在しておらず、自律神経がいかれててそんな幻覚(触覚)があるだけ、て可能性もあるのではないかと。

蒸し暑かったり、寝不足が過ぎたりする時には、割と高確率で自律神経が壊れるので、これが一番ありそうな話ではあります。

というか、本当に蜘蛛の糸がからんでいるのだとした場合、頻度からして、頭髪だとか耳の奥にでも蜘蛛が巣くっているとしか考えられない訳で……うぐうぐうぐうぐ。

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恐い妄想” に対して2件のコメントがあります。

  1. さかい より:

    奴はどこにでも入り込んでくるからねえ。

  2. BURAN(丹駒) より:

    >さかいさんへ
    つーか、意外と外を飛んでたりする、て事実がもう@@;

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