日記・コラム・つぶやき 『山猫サリーの歌』を読みはじめ、 野田大元帥の遺稿長編、『山猫サリーの歌』(野田昌宏/扶桑社BOOKS/扶桑社)が配信されてたので読み始めたのですが……。色々と身につまされる話で、半分くらい読んだところでしんどくなってきまして。原稿の最終日付は1995年だというから、大元帥は当時61歳?私もそれくらいになれば、こんなことを考えちゃうのかねえ。夜中寝る前に読む本じゃない気がしてきたんで、残りは天気の良い土日の午前中にでも読むほうがいいかなあ。 2021.06.24 BURAN(丹駒) 0 日記・コラム・つぶやき