2018-04-19

日記・コラム・つぶやき

おっぱい

「おっぱいを揉みたい」と表明する自由は誰にでもあるべきと考えます。

相手と場所をわきまえている限り。

「おっぱい体操第二」を提供する店で「おっぱいを揉みたい」と発言したとしても、双方に了解があるならば、問題は無いものと私は考えます。

というか、その時点で実在しているのか不明な被害者の人権を盾にして、検証の実施を非難して、事実の認定をせずに一方的な報道をする会社ばかり、てのは非常に恐い話だなあ、と。

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