日記・コラム・つぶやき 妄想だったとしたら眼鏡かけてなかったのが変だし
いつものよーに床屋へ。
いつものよーに、座って2分で熟睡、終わり際までぐったり、てぇ定番コースだったのですが、顔剃りのあたり、ゆったりしたセーターかなにかを着た髪の長いおねーちゃんがやってくれていたような記憶がおぼろにありまして。
ちらちらと見える胸元にどきどきしつつ、「これは見てはいけないものだ」と目をつぶった……はずなんですが、そのまま再度熟睡したのでよく覚えていません。
てか、終了して起こされた時に周囲を見回してみても、そんなおねーちゃんは見あたりませんでしたので、ただの記憶捏造だったのかもしれませんが。
どっちにしてもだらしない話ではありますが。