日記・コラム・つぶやき 七月七日といえば……
七夕ですね。あいにく曇り空で天の川は見えませんが。
残念ですね。
それはそれとして、六月六日は「コックさんの日」と「ダミアンの日」のどちらが相応しいでしょうか。
日記・コラム・つぶやき 七夕ですね。あいにく曇り空で天の川は見えませんが。
残念ですね。
それはそれとして、六月六日は「コックさんの日」と「ダミアンの日」のどちらが相応しいでしょうか。
日記・コラム・つぶやき ……ああ、もう俺は自分の事が信用できねぇ。
先日の地震以来、まだ時々揺れているようなので、いよいよ部屋を片付けようか、とゆーことで、CDだとかDVDだとかの収納ケースを買ってきまして、積まれているゲームだのDVDだのをざっと分類して収納していた訳です。
封も切っていないゲームが出てくるのは想定の通りとしても、かなり見覚えの無いDVDだとかCDも出てきまして。
「ああ、俺、まだ”シベリア超特急”の5見てなかったわ」とか「うあー、”PhantasyStarUniverseイルミナスの野望”て、買ってインストして、二日入ったっきりだったなあ……。」等々。
で、↓こんなのも発掘されまして。
自分が買ったとはとうてい信じられません。
当時一体何があったんだ……。
日記・コラム・つぶやき 胡散臭いと言えば、EMなんてのもありまして。
どこが怪しいのか?てことについてはひとまずwikiなり参照していただければ良いのですが、困ったことに、このEMてやつ、割と岩手県では盛んなようでして。
県庁所在地の公園に池にこいつをばらまいて「水質浄化だ」なんぞと言う人達がいたり、
有機農法つーて、EM菌なるものを混ぜ込んだ肥料を使ってると公言してはばからず、作った玄米を通常の玄米の市価の数倍で通信販売している人がいたり……。
クリーニング屋も、このEMなるものを使ってクリーニングしております、なんて言い出しております。(早い話、原油高でドライクリーニングの溶液が高くなったんで、その言い訳として使ってるようなのですが、全然効いて無いんじゃないかと。正直、使ってるクリーニング屋も、EM云々言い出す以前より汚れ落ちが悪くなっているように見受けられます。)
本格的に困るのは、近所のクリーニング屋で、「EM」て謳ってないクリーニング屋が見あたらないことなんですが。
安心してワイシャツが出せないんですけど。
しかし正直、商売としては「まったくもって、上手いことやってやがるなあ」と。
だからつーて、この手の商売に足踏み込むのはプライドとゆーか心の中の商業道徳が許してくれませんのでやりませんけども。
まあ、「計画的に詐欺を行ったものか?」という点については、他の疑似科学もの(例えば最近話題のウォーターエネルギーシステム等)よりはゆるいようにも思われます。
とはいえ、この類でだまされる、つーか丸め込まれるなら「ぎりぎり科学少女ふぉるしい」ちゃんくらいにしておきたい所。
日記・コラム・つぶやき よく行く本屋の道路向かいにあるお店の前には『水素水』とゆー看板が立っておりまして、どうもこの『水素水』なるものを売っているようです。
世の中には、怪しげな疑似科学を根拠にして、「からだにいい」だとかの効能を謳い、何の変哲もない「水」を売りつける、かなりいかがわしい(一般的な意味ではない)「水商売」もあるようでして、これもおそらくその類なんだろうなあ、と。
ただ、いつも看板を見る度に思うのですが、なんか『水素水』て書かれると、『過酸化』て前に付いてそうで嫌だなあ、と。
なんとなくMe163とかの燃料になっちゃうんじゃないかと思ってしまいまして。
参考リンク:wiki「活性水素水」、wiki「メッサーシュミットMe163」
日記・コラム・つぶやき 反動で、おなかがすきました。
胃袋が咽び泣いておりまして、脳味噌が働いてくれません。
日記・コラム・つぶやき 食べ過(略
日記・コラム・つぶやき 雑誌ならともかく、買ってきた(あるいはAmazonから届いた)文庫だのコミックスだののページがくっついていたり、折れていたりすると、気分が落ち込みませんか?
私は少しだけ落ち込みます。
そんな訳ですので、おやすみなさい。
日記・コラム・つぶやき 先週土曜日の羽後町観光には、PowershotS3ISを持って行った訳ですが、腰を据えて撮るような使い道ならともかく、歩き回れるだけ歩き回って写真を撮ろう、なんてぇ撮り方ですと、やっぱりS3ISは少々邪魔っけなものでして。
再度、小型機の必要性を痛感しまして、某J氏と店頭で同クラス機種をいじりまわし倒すこと2時間、結局、昨日、SONYのCybershot DSC-W170を、近所のキタムラで価格\19,800也(本体のみ)にて購入してきました。
他機種との比較、検討の結果、W170を選んだのは、シャッターを押すだけで勝手に撮影モードを切り替えてそこそこ状況に対応する、という「おまかせシーン認識」機能の出来がまずまず実用(のように見えた)、てところでしょうか。
ちなみにCASIOのZ100にも同様の機能はありましたが、そのモードで動作してるとやけに挙動が重くなり、選択から排除。
なお、シーン認識が外れた時向けに、シーン認識撮影に加えてオート設定でもう一枚撮ってくれるように設定もできるとのこと。
あんまりカメラ慣れしてない人が使っても、シャッター押すだけでそこそこどうにか撮れるようにする(もしくは、「努力する」)てのは、いままでありそうで無かった視点なんじゃないかと。
まあ、どの程度使えるかは、今後使い倒してみてのお楽しみ、ではありますが。
日記・コラム・つぶやき 疲れました。
宿の回線もぷちぷち切れているので、今日は寝ます。
おやすみなさい。
日記・コラム・つぶやき